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ご案内(10/31,14:00~そぴあしんぐう)

 投稿者:吉村道彦メール  投稿日:2010年10月21日(木)15時53分9秒
  福岡クラシックの皆様

 吉村@Cbです。皆さまいかがお過ごしでしょうか?
 今月末、10月31日に、新宮町「そぴあしんぐう」で行われる催し物をご案内いたします。

 福岡クラシックスの飯田さんが、ヴァイオリン奏者で参加されます。
 私は当日、舞台監督アシスタントを務めさせていただきます。

 私にご連絡いただければ、当日預けでも前売り料金で準備させていただきます。
 事前に郵送も承りますので、よろしければご来場ご検討下さい。

(以下、公演情報)

そぴあしんぐう・九州大学HME育成ユニット連携事業
舞台作品「法火守千年抄(ほうかのもりせんねんしょう)~春秋組曲~」
http://hme.design.kyushu-u.ac.jp/document/sopia20101031.pdf

 新宮町にある、国の重要文化財「千年家」に燃え続けている「法理の火」をモチーフとした、音楽(笙・龍笛を含む室内楽)と演劇の融合による総合舞台芸術作品。

 ・・・約1200年昔、都が奈良から平安へ移って間もなく、唐の国、明州の天台山にて密教を学んだ最澄が、帰路の途中、現在の新宮町付近に上陸します。

 最澄は菩薩の心をこの地にて培おうと、独鈷と鏡を浜辺より投げました。

 猟師の源三がそれを見つけ落ちた場所に案内すると、最澄は唐から大切に持ち帰った「法理の火」を授けました。

 以来、元寇の頃、戦国の時代、黒船来襲の頃と幾多の歴史のうねりの中、代々その日を守り続けた人々。1000年の時空を超えた人々が織りなす様々な人間模様。彼らに支えられ、現代まで受け継がれた「法理の火」をめぐる壮大なドラマ・・・。


日 時:2010年10月31日(日)14:00開演
場 所:そぴあしんぐう 大ホール http://www.sopiashingu.jp/access/

作・演出:阿久根知昭
音 楽:菅野由弘
出 演:村上差斗志、雪丸朋美、美和哲三、宮地悦子
演 奏:水琴楽舎室内合奏団

料 金:一般2,000円 学生1,000円(全席自由、いずれも当日500円増し)
主 催:舞台作品「法火守千年抄」上演実行委員会
企 画:九州大学大学院芸術工学府ホールマネジメントエンジニア育成ユニット
   (財)新宮町文化振興財団

お問い合わせ:そぴあしんぐう(TEL:092-962-5555)http://www.sopiashingu.jp/

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吉村 道彦 YOSHIMURA Michihiko yoshimura@hme.design.kyushu-u.ac.jp
ホールマネジメントエンジニア(HME)育成ユニット 科目等履修生
九州大学大学院 芸術工学府 http://hme.design.kyushu-u.ac.jp/
mobile:+81-(0)80-5198-2741, cb-micci.y@ezweb.ne.jp
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花から花へ(12/5宗像ユリックス)

 投稿者:吉村道彦メール  投稿日:2010年 9月15日(水)22時01分39秒
  福岡クラシックスの皆様

 皆さま、如何お過ごしでしょうか?

 私が現在、九州大学と宗像ユリックスとの連携事業として企画・制作を行っている演奏会を、この場を借りて皆様にご案内申し上げます。お知り合い等に広くご案内いただければ幸いです。

 縁あって、宮本さんとはフィガロのオペラ等で数度共演する機会がありましたが、世界のどの舞台に立っても遜色のない素晴らしいバリトン歌手です。共演の方々も、宮本さんとバランスの良い、息のあったアンサンブルを聴かせてくれます。

 本当に素晴らしい人の声はどんな楽器もかなわないという言葉を聞くことがありますが、その事を再認識いただけると確信しています。

 美しい宗像を象徴する関連企画「布の花」展、花の写真展と共に、宗像ユリックスならではの、特別に美しい、この日限りのプログラムをお楽しみください。


宗像ユリックス・九州大学HME育成ユニット連携事業
「花から花へ」~宮本益光があなたに贈る歌の花束~
 http://hme.design.kyushu-u.ac.jp/project.html(チラシpdf有り)
 http://yurix.munakata.com/event/music/101205.html

※関連企画「布の花」展、花の写真展をエントランスにて同時開催!

日時:2010年12月5日(日)14:00開演
場所:宗像ユリックス ハーモニーホール
 アクセスについてはこちら →http://yurix.munakata.com/access.html
 JR東郷駅⇔宗像ユリックス 臨時バスあり。(所要 約5分)
出演:宮本益光(バリトン)、鵜木絵里(ソプラノ)、加藤昌則(ピアノ・作曲)
協力:宗像市少年少女合唱団、布の花の会(小長教室)、宗像市民学習ネットワーク(舩上写真教室)

全席指定:一般2,500円 学生1,500円(いずれも当日500円高)
 チケット購入等についてはこちら
  →http://yurix.munakata.com/event/music/101205.html
主催:「花から花へ」公演実行委員会、福岡県、(財)自治総合センター
後援:宗像市、宗像市教育委員会
企画:九州大学大学院ホールマネジメントエンジニア育成ユニット、宗像ユリックス

お問い合わせ先:宗像ユリックス事業部(TEL:0940-37-1483)

関連ウェブサイト
 宮本益光オフィシャルサイト mas-mits.com
  http://www.mas-mits.com/
 加藤昌則公式ホームページ Music World by Masanori Katoh
  http://www.masanori-music.com/
 20 Jahre Deutsch-Japanische Gesellschaft in Passau e.V.
 (2003年10月にドイツで絶賛された布の花展覧会の記事、ドイツ語サイト)
  http://www.djg.passau.de/index.php?id=18

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吉村 道彦 YOSHIMURA Michihiko yoshimura@hme.design.kyushu-u.ac.jp
ホールマネジメントエンジニア(HME)育成ユニット 科目等履修生
九州大学大学院 芸術工学府 http://hme.design.kyushu-u.ac.jp/
mobile:+81-(0)80-5198-2741, cb-micci.y@ezweb.ne.jp
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お勧めCD、他

 投稿者:吉村道彦メール  投稿日:2010年 4月16日(金)23時41分22秒
  福岡クラシックス 各位

 こんばんは。吉村@Cb です。前回のみ欠席させていただきましたが、明日以降の合奏はは全て参加できる見込みです。大学のHME講義の単位は去年度で全て取得し、今年は基本的には水曜夜のゼミだけになりました。

 アイネクのお勧めCDと、演奏会ご案内をお伝え致します。

【お勧めCD】
 数名の方にお話ししましたが、私が気に入っているお勧めのCD(SACD)を一つご紹介致します。

モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク
 ギュンター・ピヒラー指揮オーケストラ・アンサンブル金沢
 http://sound.jp/kanazawa/oekcd/mozart_k525_pichler.htm

 CDの解説には、

・・・これは日本国内におけるモーツァルト録音史の中でも屈指のものと言うよりも、世界のトップクラスのレベルで語られるべきものだと言った方が正しいかもしれない・・・

 との記述がありますが、録音に参加した知人の話では、妥協を許さないピヒラーによる録音は、本当に大変だったとのことで、現在入手できるモーツァルト演奏の中でも良質なものの一つだと思います。

 Fクラに近い規模の編成で、モーツァルト演奏のお手本のひとつとして十分参考になると思います。
 興味のある方いらっしゃいましたらCDお貸し出来ます。(明日お持ちします)



【山の音楽会】

 九州大学HME育成ユニットのHMPゼミで、科目等履修生として共に学んでいるホテル社長さんが主催する演奏会をご案内いたします。

 ソリストの桐山建志(きりやまたけし)さんは、私と家内共に関東で以前から室内オーケストラのトレーナー・ソリスト等で大変お世話になっている方です。

 社長から、バロックヴァイオリンの演奏会を催したいという相談があり、ご紹介したところ、今回の演奏会となりました。

#以前このホールで演奏したこともある太田さんにも、是非聴きに来ていただきたいと言っていました。

 演奏会付き宿泊プランもありますので、お時間のある方はよい温泉とお食事付きの一泊もご検討下さい。
 日帰りの場合、ディナーコース(要予約)が 3150円、4200円、5250円で準備していただけます。
 チケットはペアー券5000円、親子券4000円とか宿泊者券1000円とか色々対応していますとのことです。

 前日まで連絡いただければ大丈夫との事ですので、興味のある方は吉村までご連絡下さい。

 私もこの機会にかみさんと高速飛ばして日帰りで(翌日仕事なので)聴きに行く予定です。

(以下、http://www.kuju-kh.com/hall.htm より引用)

第19回 山の音楽会
~桐山 建志(きりやまたけし)ヴァイオリンリサイタルCHACONNE~
日時 2010年 4月24日(土)20:00開演(19:30開場)
場所 九重観光ホテル http://www.kuju-kh.com/ あじさいホール
チケット 一般 ¥3,000(当日¥3,500)
     学生 ¥2,000(当日¥2,500)

 今回はバロックヴァイオリニストとして国内の古楽演奏界を牽引し、国際的にも活躍されている桐山建志氏を迎えてのヴァイオリンリサイタルです。
 J・S・バッハの最高傑作の一つとされヴァイオリン曲の名曲中の名曲「無伴奏ソナタとパルティータ」を中心に無伴奏曲で構成されたプログラムとバロックヴァイオリンの繊細で陰影に富む音色をお楽しみ下さい。

♪プログラム
テレマン:無伴奏ヴァイオリンのためのファンタジーより
H.I.F.ビーバー:パッサカリア
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンソナタ第 3番ハ長調 BWV1005
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンパルティータ第2番ニ短調 BWV1004

♪プロフィール
長野県出身。長野高等学校、東京芸術大学音楽科を経て同大学大学院修了。
95年フランクフルト音楽大学に留学、98年同大学卒業。
第12回古楽コンクール山梨 第1位、99年ブルージュ国際古楽コンクールソロ部門第1位。
現在「オーケストラシンポシオン」のコンサートマスター、ドイツを代表するバロックオーケストラ「ラ・スタジオーネ・フランクフルト」のメンバーである。
2001年よりフェリス女学院大学音楽学部非常勤講師、2008年より愛知県立芸術大学准教授。
これまでにヴァイオリンを鳥羽尋子、天満敦子、岡山潔、Walter Forchert、バロックヴァイオリンをAnne Roehrig、Mary Utigr、室内楽を岡山潔、Hubert Buchberger、Michael Schneiderの各氏に師事。
国内外の古楽演奏会で活躍。
またNHKの「名曲探偵アマデウス」のヴィヴァルディ編やクラシック倶楽部等メディアの登場も多い。

(引用ここまで)

桐山さんの下記CDお貸し出来ます。興味のある方お問い合わせ下さい。

シャコンヌ/桐山建志 Caille Records CAIL-728
http://home.j04.itscom.net/uzura/caille/728/index.htm

桐山さんのホームページ:みやさま(みやちゃん)の家
http://home.j04.itscom.net/uzura/


(大学のアドレスが変わりました)
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吉村 道彦 YOSHIMURA Michihiko yoshimura@hme.design.kyushu-u.ac.jp
ホールマネジメントエンジニア(HME)育成ユニット 科目等履修生
九州大学大学院 芸術工学府 http://hme.design.kyushu-u.ac.jp/
mobile:+81-(0)80-5198-2741, cb-micci.y@ezweb.ne.jp
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練習計画改訂版です

 投稿者:太田 圭亮  投稿日:2010年 2月18日(木)10時46分22秒
  ◇ 3/6(土)13:00~17:00
 さざんぴあ博多(第一会議室)

◇ 3/27(土)13:00~17:00
 さざんぴあ博多(第一会議室)

◇ 4/17(土)13:00~17:00
 さざんぴあ博多(第一会議室)

◇ 4/18(日)13:00~21:00
 東市民センター 音楽室

◇ 5/1(土)13:00~22:00
 さざんぴあ博多(多目的ホール)

◇ 5/2(日)13:00~22:00
 コミセン和白(ホール:JR福工大前駅ビル内)

◇ 5/8(日)9:00~17:00
 コミセン和白(ホール:JR福工大前駅ビル内)

◇ 5/9(日)【本番】14:30開演
 アクロス福岡 シンフォニーホール
 

ご提案ありがとうございます

 投稿者:太田 圭亮  投稿日:2010年 2月11日(木)13時15分45秒
  西山さん
ありがとうございます

コレルリ というのはよい考えだと思われます
合奏協奏曲等のであれば、ヘンデルもよいですね。

あと、決定している2曲の楽譜は本日中にコピーが終わりそうですので
今週末にでも発送いたします。

少々お待ち下さい
 

選曲

 投稿者:西山法宏メール  投稿日:2010年 2月 2日(火)20時53分57秒
  お世話になります。

良いと思う曲がありますので提案させていただきたいと思います。

コレッリ:合奏協奏曲作品6より一曲
ジェミニアーニ:合奏協奏曲(コレッリのソナタ作品5の編曲)より一曲

です。時間はいずれも10分程度です。
ネットの動画を見ると、弦楽+チェンバロで演奏されているようですので、
編成、曲想ともにバッチリふさわしいのではないかと思います。
ただ、楽譜について、コレッリはネットに公開されていますが、
ジェミニアーニのほうは容易に手に入るものかどうかは分かりません。

選択肢が広がればと思い、書き込みさせていただきました。
 

選曲について

 投稿者:太田 圭亮  投稿日:2010年 2月 1日(月)14時53分28秒
  福クラメンバーの皆さんへ

2月になりましたので、始動していこうと思っております。
まず未決定であります、残りの1曲を決めたいと思っています。

以前弦楽で、演奏した曲も含めて決めたいと考えています。

ヴィバルディー 四季
モーツァルト  アイネクライネ・・・

と、あと1曲ですので、大曲は難しいですが

20分程度の曲は候補として考えてもよいと思っています。

ちなみに
レスピーギ リュート組曲
グリーグ  ホルベアの時代

などです。

他に新しい候補としては

バッハ 6声のリチェルカーレ(音楽の捧げものより)
モーツァルト ディベルティメント (136-138)よりいずれか1曲
モーツァルト アダージョとフーガ
アルビノーニ アダージョ(オルガンをどうするか考える必要がありますがいつも使っている電子チェンバロでオルガンの音が出せます(少し音が小さいかも知れませんがスピーカで増幅できると思います。))
バーバー アダージョ

などが私の頭の中にはあります。
ただ、個人的には楽曲の組み合わせも考えると、あまり時代の違うものはどうかと思いから、バーバーは避けた方がよいと思っています。

上記の曲でこの曲がよいとか、他に推薦曲がございましたら、掲示板に書き込みをお願いできますでしょうか。

よろしくお願いいたします。
 

文化予算縮減に反対票を!

 投稿者:M.Yoshimuraメール  投稿日:2009年12月14日(月)18時31分11秒
  知人からいただいたメールを、皆さんにもご案内いたします。

 芸術文化に携わる方々にも、「事業仕分け」の影響が深刻であることが、新聞等で報道されています。それに対し、皆さんからのメールで、歯止めをかけようとの運動が広がっています。

 文部科学省が、下記ページで事業仕分け対象事業についての意見を募集しています。

 行政刷新会議事業仕分け対象事業についてご意見をお寄せください
 http://www.mext.go.jp/a_menu/kaikei/sassin/1286925.htm
 宛先 中川正春・後藤斎 nak-got@mext.go.jp

 この中で、文化関係(事業番号4,5)の事業仕分け結果(予算削減)が、日本の多くのプロオーケストラの消滅に直結する等、芸術文化に携わっている広範囲の方々に、致命的なダメージを与えることが指摘されています。

 そこで、明日12/15の〆切までに、皆さんの多くの声を集め、文化関係の予算削減に歯止めをかけたいというのが主旨です。

 下記お読みの上、ご賛同いただければ幸いです。

(以下、知人からのメール引用)
-----------------------------------------------------------------------------

至急回覧お願い致します。長文になりますがどうぞよろしくお願い致します。

皆々様
ご存知でしょうが、急を要するので、メール致しました?Zすでに同様の回覧が届いておりましたら
申し訳ありません。
よろしければ読んで下さり、是非ご協力お願い申し上げます!!

お知り合いとかお友達に転送して頂けますと嬉しいです

民主党による事業仕分けによりオーケストラやそれに準ずる活動への予算が来年度から廃止・大幅削
減される事になりそうです。

具体的には全国のオーケストラで発表されている来年度の定期演奏会などの公演の殆どが中止・プロ
ジェクトの廃止となってしまいます。オーケストラが行う子供の為の音楽教室も無くなります。
そして1番大きな問題は日本の殆どのオーケストラが潰れてしまうということです。
日本のプロオーケストラ、ウインドオーケストラは国からの支援、企業による援助によってようやく
演奏会を開く事が出来ます。華やかな舞台とは違い少ない予算と沢山の努力によってやっと経営出来
ているのに国からの予算削減・事業廃止と言われたらたちまち仕事がなくなりオーケストラは解散す
るしかなくなります。このままだと全国に2つしかオーケストラが存在しなくなるかもしれません。
そうするとコンサートもオペラも、接する機会が無くなります。職を失うのは指揮者、楽団員だけで
なく、事務局の方々、音楽事務所の方々、ホールを使わなくなれば赤字になり結局ホールの職員の人
たちも生活が厳しくなります。一つの分野が衰退していけば様々な所に波及し、日本に芸術分野が存
在しえなくなります。

小澤さん、飯森範親さん、中村紘子さん、藤岡幸男さん、作曲家の三枝さんなど楽界を代表される方
たちが芸術文化を守るため活動してくださっています。
皆さんにも文化を守るため今の状況をご理解頂いた上ご協力して頂きたいことがあります。
これを読んで頂いた方にお願いがあります。
文化庁へ意見の申し立てのご協力をお願いしたく思います。
皆さんにEメールを2通送って頂くことにより事態が変わって行くかもしれません。
お忙しい中恐縮ですが芸術、音楽の必要性を政治家、仕分け人、行政、そしてたくさんの人に理解し
てもらう為に是非ご協力お願い致します。

メール(携帯、PCなどなんでも構いません)の内容ですが

1通目
件名:事業番号「4」事業名「文化関係1 独立行政法人日本芸術文化振興会」
本文:
 中川正春文部科学副大臣 後藤斎文部科学大臣政務官宛
 『芸術創造活動特別推進事業助成金の削減・廃止に反対します。』

2通目
件名:事業番号「5」事業名「文化関係2―芸術家の国際交流(学校への芸術家派遣)」
本文:
 中川正春文部科学副大臣 後藤斎文部科学大臣政務官宛
 『プロ・オーケストラによる本物の舞台芸術体験事業の廃止に反対します。
 この事業は日本の文化活動を底支えしようという事業、また子供達の感性を豊かにし、
 将来の日本を担う人材を幅広く育てよう、という事業だと考えます。
 この事業の継続を強く希望します。』

 本文は、同様の主旨の内容を適宜追加していただいてかまいません。

宛先はnak-got@mext.go.jp期限は12/15になります。
政府にメールしていただく際には住所、名前を入れてください。転送:fw: 記号の消去処理もお願い
します

今沢山の人の声が必要です。
沢山の人にこの事態を知って頂き、ご協力をお願いしたいです。
芸術は儲かるものではないのかも知れないし、すぐ結果が見えるものではありませんが生きていく上
で無くてはならないものです。
皆さんのご意見是非発信してください。

長文ですが読んでいただきありがとうございました。締め切り間近ですみません。
ご協力よろしくお願い申し上げます。
-----------------------------------------------------------------------------
(引用ここまで)

http://www.acros.or.jp/r_event/event_detail.php?event_id=1932

 

ピアノのチカラ

 投稿者:M.Yoshimuraメール  投稿日:2009年11月24日(火)10時08分9秒
  福岡クラシックス 各位

 先日の演奏会はお疲れさまでした。
 この場をお借りして、下記イベントをご案内いたします。

 今回は、私たち九州大学大学院HME育成ユニットと(財)新宮町文化振興財団との共同企画で、今まで行われたことが殆ど無い、ピアノとメディアアートとの共演という、貴重な芸術体験を提供する、ユニークな公演をご案内いたします。

 私は当日はスタッフとして参加予定です。ご連絡いただければ、チケットを送付、または当日受付に準備させていただきます。お支払い方法につきましてはご相談とさせていただきます。

(以下、公演内容)

ジャズピアニスト・佐山雅弘が贈る『ピアノのチカラ』
http://www.sopiashingu.jp/event/item_174.html

 多彩な表現力とステージングで常に観客を魅了し続けるジャズピアニスト、佐山雅弘による「ピアノの可能性」をメインテーマとする構成となっています。

 ・ジャズ・クラシック等の多彩な演奏
 ・ピアノと映像の共演
   →映し出された映像を見ながら、受けた印象やその変化に合わせて即興演奏
    聴覚と視覚の関係を探る実験的試み。
  メディアアートとピアノとの共演
   →PCのキーボード操作で、文字・音・映像を連動した即興演奏により
    新しい芸術表現の可能性を探る。
 ・何でもリクエストコーナー。「悩み事」もピアノで解決?!

 ジャズのスタンダードナンバーや佐山氏のオリジナル曲はもちろん、観客のリスエストに即興でこたえたり、映像アートとのコラボレーションによる演奏を披露するなど、ピアノの魔術師の異名をとる佐山氏ならではの「ピアノのチカラ」をご堪能ください。

日 時:2009年12月6日(日)開演14:00(開場13:30)
場 所:そぴあしんぐう大ホール(糟屋郡新宮町大字上符1121-1)
     http://www.sopiashingu.jp/access/
     開演時間に合わせた無料の臨時バスが運行されます。
      1便 JR福工大前駅 13:05発 → そぴあしんぐう 13:13着
      2便 JR福工大前駅 13:30発 → そぴあしんぐう 13:38着
出 演:佐山雅弘(ピアノ)http://www.sayamamasahiro.com/
映像制作:野中友貴(九州大学芸術工学部芸術情報設計学科)
メディアアート:藤岡定(九州大学大学院芸術工学府博士課程)
料 金:3,000円 ※学生1,500円 (全席自由/税込)
     チケットぴあ、ファミリーマート(Pコード332-061)
     ローソンチケット(Lコード84291)、他
曲 目:スペイン(チック・コリア)、ゴールドベルク変奏曲より(J.S.バッハ)
(予定) サマーアフタヌーン(佐山雅弘)アラベスク(ブルグミュラー)、
    ラプソディ・イン・ブルー(ガーシュウィン)、ほか
主 催:「佐山雅弘が贈るピアノのチカラ」公演実行委員会、
    福岡県、(財)自治総合センター
企 画:九州大学大学院ホールマネジメントエンジニア育成ユニット
    http://hme.design.kyushu-u.ac.jp/
    (財)新宮町文化振興財団
アドバイザー:能祖将夫


【参考:メディアアート】(フリー百科事典 ウィキペディア より引用)
ニューメディアアート、メディアアート(New media art, media art)は、20世紀中盤より広く知られるようになった、芸術表現に新しい技術的発明を利用する、もしくは新たな技術的発明によって生み出される芸術の総称的な用語である。特に、ビデオやコンピュータ技術をはじめとする新技術に触発され生まれた美術であり、またこういった新技術の使用を積極的に志向する美術である。

この用語は、その生み出す作品(伝統的な絵画や彫刻など、古い媒体(メディア)を用いたアートと異なる新しい媒体(ニューメディア)を使う作品群)によってそれ自身を定義している。 ニューメディアアートは、電気通信技術、マスメディア、作品自体が含むデジタル形式の情報運搬方法といったものから生まれ、その制作はコンセプチュアル・アートからインターネットアート、パフォーマンスアート、インスタレーションといった範囲に及ぶ。
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(案内文ここまで)

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吉村 道彦 YOSHIMURA Michihiko 7ds09021s@s.kyushu-u.ac.jp
ホールマネジメントエンジニア(HME)育成ユニット 科目等履修生
九州大学大学院 芸術工学府 http://hme.design.kyushu-u.ac.jp/
mobile:+81-(0)80-5198-2741, cb-micci.y@ezweb.ne.jp
------------------------------------------------------------------------------

http://www.kyushu-u.ac.jp/event/index_read.php?kind=&S_Category=&S_Page=&S_View=&word=&page=&B_Code=2252

 

練習内容

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2009年10月26日(月)12時49分55秒
  10/31
13:00 - 14:30 ブランデンブルグ
14:45 - 16:00 エルガー
16:15 - 21:00 メンデルスゾーン 2-4-1-3の順

11/1
14:00  - 17:00 前日の練習ビデオ鑑賞会(コミセン和白 第2会議室)ブランデンは最後(16:00以降)に見ます。
18:15 - 18:45 ブランデンブルグ
19:00 - 19:40 エルガー
20:00 - 21:30 メンデルスゾーン
 

練習計画

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2009年 9月 3日(木)13時20分8秒
  未定であった練習計画を報告します

10/11 サザンピア博多 第1会議室 13:00-20:00
11/1 コミセン和白 多目的ホール 18:00-21:30
となりました

最終練習日である11/1 は場所が全く取れず、やむなくこのような状況になっております。
1日置いての本番となりますが、モチベーションを下げない様頑張りましょう

あと、練習日(時間)がかなり少ないので
10/12の練習を、コミセン和白 10:30-17:00 に変更したいと考えています

(web上ではパピオ13:00-20:00 となっておりますが場所が18:30までしか確保できておりません)

皆さんの参加可能状況を見て決定したいと思いますので、ご意見お願いします
 

選曲の件

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2009年 7月16日(木)18時34分49秒
  メーリングリストでお知らせした内容から、少し訂正の必要が出て参りましたのでお知らせ致します。

まず、メインの曲はメンデルスゾーンのオクテットという点は変更ありません。
次に前半の曲目として、候補に挙げておりました、
バッハ ObとVnのための協奏曲は、当初予定しておりましたソリストとの日程調整がつがず、微妙な状況となっております。

この曲が、候補から外れるとなると残りの2曲

バッハ ブランデンブルグ協奏曲第3番
中村滋延 「弦楽のための古典的ソナタ」

が、前半の候補曲となり選択の余地がなくなるため、皆さんのご意見を伺いたく存じます。

私の不手際で、ご迷惑をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願いします。
 

選曲について

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2009年 7月 3日(金)11時43分26秒
編集済
  今後の選曲について、私なりに考えている候補曲をあげさせて頂きます。

尚、次回とその次の事も考えて選曲を行いたいと考えています


弦楽合奏 (20分未満)

バッハ: 6声のリチェルカーレ(音楽の捧げもの)
モーツァルト:アダージョとフーガ
バーバー 弦楽の為のアダージョ
武満徹  弦楽の為のレクイエム
     3つの映画音楽



弦楽合奏曲(20分以上)

バッハ:ブランデンブルグ第3番
モーツァルト:アイネクライネナハトムジーク
ブラームス:弦楽6重奏 第1番 (弦楽合奏版)
シューベルト:死と乙女     (マーラ編曲 弦楽合奏版)
シェーンベルク:浄められた夜  (弦楽合奏版)
エルガー 弦楽セレナーデ
メンデルスゾーン 弦楽8重奏曲(弦楽合奏版)
カルボビッチ 弦楽セレナーデ

弦楽合奏+α

バッハ 管弦楽組曲第2番(Fl solo)
    オーボエとバイオリンの為の協奏曲 (Ob solo Vn solo)
    ヴァイオリン協奏曲 1番
              2番
ビバルディー 「四季」 (Vn solo)

今私の、頭にあるのはこのくらいです。
楽譜がすべて手元にある訳ではありませんが

他に、候補曲として推薦される曲があれば投稿してください
 

次回の練習計画

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2009年 7月 3日(金)09時52分6秒
  ご無沙汰しております
そろそろ、次回の演奏会へ向けて、いろいろと決めていく必要があります。

とりあえず、練習計画ですが以下のように計画しておりますので
ご確認ください。
選曲については、追ってご連絡します。

◇ 8/ 22(土)13:30~17:00
 サザンピア博多 (第1会議室)
 ※譜面台持参
◇ 9/ 13(日)16:00~20:00
 パピオビールーム(中-5)
◇ 9/26(土)13:30~17:00
  コミセン和白 第1会議室
◇ 10/11(日)13:30~20:00
  未定
◇ 10/12(月・祝)13:30~20:00
  パピオビールーム 中-5
◇ 10/31(土)13:00~20:00
  コミセン和白 多目的ホール
◇ 11/1(日)10:30~17:00
  未定
◇ 11/3(火・祝)【本番】
 南市民センター(ホール)
 

お疲れさまでした

 投稿者:代表 Vla 岡本  投稿日:2009年 5月26日(火)13時19分59秒
   福クラ団員の皆さん、第8回演奏会、お疲れさまでした。
 今回は、指揮なしで、これまでより練習回数も少なかったところですが、太田さんの努力(試行錯誤?)のおかげで、前回よりもさらに密度の濃い弦楽合奏になったと思います。フルオーケストラもよいけれど、団員の皆さんに集中力と緻密さを要求される弦楽アンサンブルは、違った楽しさがあります。このような形も今後のひとつの方向として考えていきたいと思いましたが、皆様はいかがだったでしょうか。
 さて、今後の演奏会の予定ですが、次回は11月3日南市民センター、次々回は5月9日アクロスに決定しました。内容については、皆さんとご相談しながら決めたいと思います。またいい演奏会と楽しい打ち上げを目指してがんばりましょう。
 

演奏会の成功、祈念いたします。

 投稿者:クラリネット三森  投稿日:2009年 5月22日(金)21時32分16秒
  先のGWで福岡で見かけたチラシで、
24日、演奏会を開催できる運びとなりましたことを、知りました。

遠くからではありますが、演奏会の成功を心より祈念いたします。
 

福クラの今後の活動について

 投稿者:福クラ代表 Vla 岡本  投稿日:2009年 2月 6日(金)18時24分48秒
  旧・福クラ団員の皆様へ

 今後の福クラの活動について、旧・福クラ団員の皆様にご報告いたします。
昨年11月18日の掲示後、さらに検討を行った結果、今後、次のとおり進めることとしました。
① 旧・福クラを解散し、新たな運営体制のもと、新たに団員を募集して新・福クラを結成します。
 新たな運営規約は現在検討中ですが、できるかぎり速やかに制定し、お知らせします。
 なお、旧・福クラの有する対外的な権利(「福岡クラシックス」の名称の使用権、福クラの名義で予約済みのアクロス福岡シンフォニーホールの使用権など)は新・福クラが継承することとします。
② 新たな運営体制としては、団を対外的に代表する者として代表を置くとともに、団の運営組織として執行委員会及び事務局を置きます。執行委員会は団の運営に係る基本的事項を決定し、事務局を監督します。事務局は団の運営の実務を担当します。
 当面、代表は岡本(Vla)、執行委員は代表(岡本)、藤本(Vc)、事務局は太田(Vn)、飯田(Vn・会計)が務めることとします。
③ 新・福クラの団員については、広く入団希望者に対して募集を行います。
 団員制度としては、従来の継続登録制をやめ、演奏会毎の参加登録制とします。団員は、演奏会毎に設定する練習(従来の原則月2回をやめ、随時設定します。)にできるかぎり参加することと、1回毎の演奏会運営に要する費用を均等割で負担することのほか、団の運営の実務を分担して協力することとします。
④ 新・福クラの活動については、年1~2回の演奏会とし、平成21年については市民センターでの、平成22年についてはアクロス福岡シンフォニーホールでの開催を検討します。
 なお、平成21年の演奏会の選曲については、団員の状況に応じ、実施可能な内容(フルオケの曲に限らず、弦楽合奏曲や小編成のオーケストラ曲などを含む。)とします。平成22年については、フルオケの曲が演奏できるよう、平成21年の活動を通じて、運営方法の確立、団員の確保・練習参加の促進などに努めていきます。
◎ 以上のことを踏まえ、福岡クラシックス 第8回演奏会 を次のとおり開催します。

福岡クラシックス 第8回演奏会(案)

1 日時   平成21年5月24日(日)
2 会場   西市民センター・ホール
3 曲目   レスピーギ/リュートのための古風な舞曲とアリア第3組曲
        J.S.バッハ/ブランデンブルグ協奏曲第4番
              (Fl/許斐恭子・野田麗華 Vn/太田圭亮)
        チャイコフスキー/弦楽セレナーデ
        ※指揮なし
4 参加費  一人当たり18,000円程度の予定(20名参加の場合)
5 練習予定 3/ 8(日)13:30〜17:00  中央市民センター (音楽室)
       3/29(日)16:00〜20:30  パピオビールーム (中-5〜小6)
       4/ 4(土)13:30〜17:00  サザンピア博多 (第1会議室)*
       4/ 5(日)13:30〜20:00 コミセン和白(第1会議室)*
       4/18(土)13:30〜20:00 サザンピア博多(第1会議室)*
       4/19(日)13:00〜20:00 まみち会館 (3Fホール)*
       5/ 9(土)13:30〜20:00  コミセン和白 (多目的ホール)
       5/10(日)13:30〜20:00  まみち会館 (3Fホール)*
             5/23(土)10:30〜17:00  サザンピア博多 (多目的ホール)
       5/24(日)14:30〜       西市民センター (ホール) 【本番】
                   *は譜面台持参

◎ 旧・福クラ団員の皆さんにおかれましては、何とぞご理解を賜り、今後の新・福クラの活動にご賛同・ご参加いただきますようお願いいたします。
 参加を希望される方は、この掲示板にお返事をいただくか、下記までご連絡いただきますようお願いいたします。
 岡本(Vla) 携帯℡ 090-4482-9997(メッセージを入れていただいても結構です。)
       Email   okamoto.s02@city.fukuoka.lg.jp
 

福クラの今後の活動についてⅡ

 投稿者:執行部 Vla 岡本  投稿日:2008年11月18日(火)17時51分47秒
  福クラ団員の皆様へ

 去る10月18日(土)午前10時から、アクロス地下練習室において、今後の活動についての団員による第2回協議を行いました。
  出席者は次の6名でした。

  出席者  Vn/太田  Vla/森川、岡本  Vc/太田、藤本    Cb/柴田

◎ 協議経過・結果

・ 協議に先立ち、会計担当の飯田さん(欠席)から、文書により現時点での会計状況報告がありました。その結果、幸いに、これまでの活動による太田(圭亮)さんの立替金を清算してもほぼトントンという状況となりました。

・ 次に、前回の協議(9月28日)で出された意見(9月の演奏会限りで福クラ解散というのは残念であり、続ける方向で検討できないか。一方で、続けるためには、続ける理由(コンセプト)と、続けられる条件が必要である。これまでのコンセプトであった「2管編成で古典派中心の曲を年2回の演奏会で発表するプロ・アマ参加による団体」は一部見直す必要があるのではないか。条件としては、運営組織の確立、団員の確保・練習参加の促進などが課題である。)と、現在の状況(すでに来年5月31日のアクロス福岡シンフォニーホールを福クラの名義で予約(1回のみ日にちの変更可)していること)を踏まえ、協議を行った結果、次のような結論に至りました。

① 太田(圭亮)代表の辞任に伴い、新たな代表は岡本(Vla)とする。

② 現・福クラは一旦解散し、団員・会計を清算した上で、新たに団員を募集し、新・福クラを結成する。現・福クラの有する対外的な権利(「福岡クラシックス」の名称の使用権、福クラの名義で予約済みのアクロス福岡シンフォニーホールの使用権など)は新・福クラが継承する。

③ 新・福クラの運営組織として、代表のもとに、執行委員会及び事務局を置く。執行委員会は、団の運営に係る基本的事項を決定するとともに、事務局を監督する。事務局は、団の運営の実務を担当する。執行委員会の構成・委員の人選、事務局の構成・人選については引き続き検討する。

④ 新・福クラの団員募集は、現・福クラの団員(管・打・弦)全員に対して行うほか、広く入団希望者に対して募集を行う。団員の資格・権利・義務等については引き続き検討する。

⑤ 新・福クラの活動については、当面、年1回の演奏会(5~6月頃)とし、演奏会に向けて集中的な練習(不定期)を行う。平成21年については市民センターでの、平成22年については、アクロス福岡シンフォニーホールでの演奏会開催を検討する。
 なお、平成21年の演奏会の選曲については、入団団員の状況に応じ、実施可能な内容(フルオケの曲に限らず、弦楽合奏曲や小編成のオーケストラ曲などを含む。)とする。平成22年については、フルオケの曲が演奏できるよう、平成21年の活動を通じて、運営組織の確立、団員の確保・練習参加の促進などに努めていく。


 現・福クラ団員の皆さんにおかれましては、何とぞ上記の協議経過・結果にご理解を賜り、今後の新・福クラの活動にご賛同・ご参加いただきますようお願いいたします。
 なお、新・福クラの団員募集、活動等につきましては、改めてご連絡申し上げますので、よろしくお願い申し上げます。
 

福クラの今後の活動について

 投稿者:執行部 Vla 岡本  投稿日:2008年10月 7日(火)18時09分8秒
  福クラ団員の皆様へ

 去る9月28日(日)午前10時から、コミセン和白会議室において、今後の活動についての団員による協議を行いました。
  出席者は次の10名で、他、掲示板等で表明のあった2名のご意見も含め、協議を行いました。
  出席者  Vn/太田、飯田、西崎  Vla/森川、岡本
       Vc/太田、藤本    Cb/柴田  Hr/中西、宮本

◎ 協議経過・結果

・ 協議に先立ち、会計担当の飯田さんから、9月23日開催の第7回演奏会(入場者15 3名)終了時点での仮会計報告がありました。演奏会自体としては、3~4万円程度の赤 字の他、これまでの活動による太田(圭亮)さんの立替金(来年5月のアクロス予約金を 含む。)が7万円程度となりそうだとの内容でした。合計10~11万円の累積赤字の処 理については、今後の活動についての検討後、判断することとしました。

・ 次に、かねてからの申し出のとおり、現代表の太田さんから、代表を辞任する旨の表明 がありました。また、後任の代表への立候補者はありませんでした。これを受けて、今後 の活動についての協議を行う段階での当面の仮代表を岡本が務めることとなりました。

・ これまでの運営方法についての反省では、各委員の多忙さにより運営委員会が次第に形 骸化し、太田さんに多くの業務が集中して、結果的に太田さんの判断によって進めざるを 得なくなった。このことが「独断的」との印象を与え、「不信感」につながった。それが 参加者(特に管楽器)の不足、練習出席者の減少に至る一因となった。との意見がありま した。

・ 今回の演奏会については、団員(弦楽器)からは、新しい試みで楽しかった旨の発言が あるとともに、今回限りというのは残念であり、続ける方向で検討できないかとの意見が 出されました。一方で、続けるためには、続ける理由(コンセプト)と、続けられる条件 が必要である。これまでのコンセプトであった「2管編成で古典派中心の曲を年2回の演 奏会で発表するプロ・アマ参加による団体」は一部見直す必要があるのではないか。条件 としては、運営組織の確立、団員の確保・練習参加の促進などが課題である。との意見が ありました。また、管楽器の団員からは、曲によって出番があるかないかがあるととも  に、人によっては曲目により出たい、出たくないの希望もあるのが管楽器の実情であり、 管楽器の団員確保の難しさが述べられました。

・ また、すでに来年5月31日のアクロス福岡シンフォニーホールを予約(1回のみ日に ちの変更可)していることも考えると、「続ける理由(コンセプト)と、続けられる条  件」の検討を行いながら、当面、来年中2回、市民センターホール等での地道な活動(演 奏会)を行い、体制を整えたうえで、再来年のアクロスでの演奏会を目指すという選択肢 もあるとの意見もありました。

・ これらの協議の結果、本日の段階では結論は出しがたい。さらに団員の皆さんの意見を 伺う機会を作る必要があるとの判断で、再度、総会を開催することとしました。

   次回総会  平成20年10月18日(土)午前10時~12時
         アクロス福岡地下練習室3

・ 団員の皆さんにおかれましては、何とぞ上記の協議経過・結果にご理解を賜り、掲示板 を通じて、このことについてのご意見を賜りますとともに、次回総会にご出席いただきま すようお願いします。
 

福クラ9月28日総会

 投稿者:CL三森智浩  投稿日:2008年 9月27日(土)13時18分37秒
編集済
  第7回演奏会演奏会、お疲れさまでした。

さて、標記総会、私は欠席となります。
福クラの活動に関する意見を以下に書きます。

(1)団は今後も存続とする。

(2)現在登録している団員(63人。準団員、休団含む)に、継続登録を希望するかを調査し、団員リストの更新を行う。
メーリングリストの配信でなく、個々人に対する直接的な働きかけのほうが、適当かつ効果的である場合もあるかと思います。
なお、本項調査が実施された場合、私個人としては、継続登録を希望します。

(3)演奏会は(年2回等)定期的なものとする。第8回演奏会の内容を早期に明確化する。
上記(2)項による新団員では当面、演奏メンバーの、団員主体による編成は困難(特に管楽器)かもしれません。第7回演奏会のように弦楽合奏、もしくは団員外から奏者をそのつど募ることが必要になるかもしれません。

以上、検討よろしくお願いします。
 

お疲れさまでした

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 9月25日(木)12時48分50秒
  第7回演奏会に出演者された皆さん、お疲れさまでした。

今回は本番を迎えるまで、いろいろとご心配をおかけした事が多くありましたが、皆さんの協力の成果として、演奏会を無事終了することが出来増した事に、感謝しております。

次は、28日に総会を行い、今後の事を決める事になりますが、以前に申しましたように、私
太田圭亮は今回を持ちまして、代表からは一旦退かせて頂きたいと思います。

その上で、今後《福クラ》をどのようにしていくのかという事になりますが、今回の演奏会に向けて表面化しました、団内の歪みに対してどのように対処していくのかという事が一番の課題であると思われます。

振り返ってみると、今回は初めての弦楽合奏という事と、指揮者を新たに毛利氏にお願いするという事で、また新たな取り組みという感じが生じ、出演者の皆さんも演奏に熱がこもった感はありますが、一方これまでこの団に足りなかったものが露呈した演奏会でもあったと思います。

私個人の意見を述べさせて頂くと、この団は存続してほしいと強く願っておりますし、今の基本的方針で団の存続に前向きな意見が出ないのであれば、大幅に団の方針を変換させて存続させる方法を模索したいと考えております。

具体的なお話は、28日の総会の際に発言をしたいと思いますので、皆さんご参加のほどをよろしくお願い致します。

あと、今現在の次回の公演予定日は5月31日ですが、1回限り無料で演奏会の日程を変更できるというお話をアクロスの方から得ております。

どちらにしても、5月31日は日程的に難しい感がありますので変更を視野に入れて考えていければと、思っております。
 

福クラの今後の活動について(決定)

 投稿者:執行部 Vla 岡本  投稿日:2008年 7月23日(水)09時54分49秒
  福クラ団員の皆様へ

○ 7月16日(水)の団員の皆様へのご意見募集に対して、締め切りの18日(金)正午までに、特にご意見はありませんでした。この結果を受けて、団としては次の方針で臨むこととします。

① 団の存続問題については、改めて演奏会前または終了後できるかぎり早急に団員総会を開催して協議・決定することとする。
② 第7回演奏会は、9月23日(火・祝)に南市民センターで開催するが、管楽器のメンバー状況を考慮し、弦楽合奏形式の演奏会とする。プログラムは、グリーグ/ホルベルク組曲、バッハ/2つのVnのための協奏曲、ドヴォルザーク/弦楽セレナーデという構成とする。
③ 現執行部は、第7回演奏会の円滑な開催に向けて、最大限努力する。

○  執行部としては、9月23日の第7回演奏会の円滑な開催に全力を注いでいきたいと思います。団員の皆さんのご協力、よろしくお願いいたします。
 

福クラの今後の活動について(2)

 投稿者:執行部 Vla 岡本  投稿日:2008年 7月16日(水)11時28分45秒
  福クラ団員の皆様へ

○ 7月7日の団員の皆様への呼びかけに対して、現時点までに5件(弦2/管3)の投稿がありました。それらご意見は、概ね、「解散問題は重要な問題であり、掲示板上でのみ意見を聞いて、性急に結論を出すべきではないのではないか。もっと時間をかけて議論してよいのではないか。」「今回の意見集約は、次回演奏会への参加の集約にとどめてはどうか。」ということでした。
 この結果を踏まえて執行部で協議した結果、団の存続問題については、演奏会の開催とは切り離して検討することとし、当面、9月23日(火・祝)の第7回演奏会を何らかの形で開催できるよう、団を挙げて前向きに取り組んでいこうということになりました。現執行部としても、演奏会の円滑な開催に向けて努力することを確認しています。
 そこで、団の存続問題について協議する総会を第7回演奏会前または終了後できるかぎり早急に開催することとし、当面、団として9月23日の第7回演奏会の円滑な開催に全力を注ぐことを団員の皆さんに提案したいと考えます。
 (ただし、太田代表の辞意は固く、また、団員の参加意志の表明状況も好転の兆しがないことから、総会で次期代表の立候補があり、団の継続の意志を表明される状況に至らなければ、現執行部としては団の継続は困難と考えています。)

○ 次に、第7回演奏会の開催についてですが、残念ながら、現状では管楽器のメンバーが揃わず、弦楽合奏での演奏会とせざるを得ない状況です。管楽器の参加希望者の皆さんには大変申し訳なく思っております。
  ※ 管・打楽器の参加希望者 Fl 2/Ob 0/Cl 1/Fag 0/Trp 0/Hr 1/Timp 0
     (団員のみ)
 また、弦楽器の参加希望者(団員のみ)は、 Vn 8/Vla 5/Vc 2/Cb 2/計17人 で、想定される演奏会費用 約440,000円を17人で負担すると、ノルマは 1人 約26,000円となります。(前回お知らせしたフルオケの場合のノルマとほぼ同額になります。)
 なお、弦楽合奏となった場合の曲目については、6月29日(日)に開催した団員協議で案(下記のとおり)が出され、当日の出席者(弦楽器8名)での概ねの了解は得られているところであり、準備期間が短いことなどを考慮して、この案を皆さんに提案したいと考えます。

○ そこで改めて、下記の3点について団員の皆さんのご意見を伺います。短期間で申し訳ありませんが、ご意見がありましたら、7月18日(金)正午までに楽屋掲示板にお寄せください。

① 団の存続問題については、改めて演奏会前または終了後できるかぎり早急に団員総会を開催して協議・決定することとする。
② 第7回演奏会は、9月23日(火・祝)に南市民センターで開催するが、管楽器のメンバー状況を考慮し、弦楽合奏形式の演奏会とする。プログラムは、グリーグ/ホルベルク組曲、バッハ/2つのVnのための協奏曲、ドヴォルザーク/弦楽セレナーデという構成とする。
③ 現執行部は、第7回演奏会の円滑な開催に向けて、最大限努力する。
 

(無題)

 投稿者:Vla.中田  投稿日:2008年 7月11日(金)14時10分57秒
  演奏会、参加いたします。今回の演奏会は、事前告知もしていることですし、なによりも、お客さんのことを最優先にするべきでは・・・と思います。それから、太田圭亮さんのご心痛お察しいたします。特色を持った福クラの存在を一度に消してしまうのではなく、存続の可能性を含んだ上での休止の選択肢というのはむずかしいのでしょうか。  

(無題)

 投稿者:Cl三森  投稿日:2008年 7月11日(金)08時52分1秒
  先の書き込みにもありましたが、まずは演奏会に参加可能なメンバーの集約のみ行うのがよいと思います。(それでも今日午前中期限は急である感はありますが。)
オケの解散/存続は問題として大きいですし、今回の演奏会とは切り離して話を煮詰めてもよいのではないでしょうか。


今回の演奏会に関しては、私個人としては、是非開催して参加したいと考えています。
クラリネットの欠員1人については、出演可能な方をすでに見つけております。
 

(無題)

 投稿者:Fl中藤  投稿日:2008年 7月11日(金)07時53分19秒
  今回は、選曲のことにしても、この間の話し合いに出られなかったことにしても、申し訳なく思っています。

解散という話は急でびっくりしました。
私はこのオケで本当に多くのことを学ばせていただきましたし、いろいろ問題となっていることがあるとしても、掲示板上で話し合うには事が大きすぎるような気がします。

それとは別に、秋の演奏会だけを考えてみたところ、あまりに管の参加者が少なく、ほとんどがエキストラばかりになる中、残り少ない日数で、ベートーヴェンのシンフォニーの演奏を成り立たせることができるのか、管楽器としてはとても不安です。
というか、私はあまり自信がありません。

この状況なら、全曲、弦楽器だけにしていただいた方がよかったりするのではないかと個人的には思うのですが…。
 

Re:福クラの今後の活動について

 投稿者:柴田 秀朗 Cbメール  投稿日:2008年 7月10日(木)18時13分2秒
    私は、当楽団が古典を中心に演奏することを目的として結成されたものであると言うことを聞いて、参加させていただくことを決心しました。
 皆さんが全員、そうであるのか/否かが分りませんので、私の考え方を他の人に押し付けることは考えていませんが、今後もそのような趣旨に基づく活動がなされることを希望しています。

 人の集まりである以上(とりわけ音楽集団ですから)、必ずしも常時全員の意見や考え方が一致すると言うことはあり得ないのは世の常。一方、どの程度意見などが一致すれば一定方向の活動を継続するのか、悩ましいところだということも充分に理解しています。

 入団後数週間で、多くの方々とお話ししたこともありませんので今までの経緯や事情はわかりませんが、今回の意見集約は次回の定期演奏会に関することにとどめておいて、(真に必要ならば解散することも含めて、)少なくとも1ヶ月程度の期間を設けてできるだけ多くの希望や意見を集約されてはいかがでしょうか。
 私の意見は、福岡に古典音楽を主に演奏する団体が今後も存続することを願っております。

 追:私の意見が的外れでないことを・・・・・
 

(無題)

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 7月10日(木)17時33分25秒
  先の、岡本さんの報告にもありましたように、次回の演奏会以降、福クラの代表を辞する意向である旨を、先日の話し合いで述べさせて頂きました。

それにあたって、これまで支えて頂いた方々に対して感謝の気持ちとともに、私なりの反省の弁を述べさせて頂きます。

福クラを始めた当初は、よく集まって話し合いをし、どのような団にしていくのかと言う議論をしておりました。
それが、回を重ねるごと、お互い顔を見て意見交換する場を設ける事が少なくなり、掲示板やメールでの意見交換で済ませるようになった点、もうすこし、場を設ける必要があったと感じております。

また、練習の参加状況についても、これといった解決策を見いだすことが出来ず、いつも参加している方には、大変なストレスを感じられていたことと察しております。(オーケストラは皆さんがそろって初めて、本格的な練習が出来る訳ですから)

福クラは、定期的に演奏活動を行うアマチュアオーケストラとして、ある程度の質を保った団体を目指していたと思いますが、このオーケストラがホームグラウンドだという方が少なく(いろんなところで活躍されているのはある意味喜ばしい事なのですが)、私が代表を辞するという事で、解散する事になるのであれば(他に運営を引き継ぐ方がいらっしゃらないのであれば)それは仕方のない事だと感じています。

とはいえ、この団で皆さんとともに活動してこれたことは大変意義深い事だと思っており、
続ける事が難しいという状況に対しては、申し訳ないという気持ちと残念だと言う気持ちが満ちております。

次に、私事で恐縮なのですが、皆さんもご存知の通り(知らない方はごめんなさい)、私は演奏に関して細々とではありますが、音楽事務所としての活動をしておりますので、立場上難しい問題を抱えております。

この事は、先日の話し合いでも述べましたが、第5回のブルックナー3番の際に背に腹は変えられない状況で、エキストラを呼ぶ事態となり、それ以降、特に代表として運営にたずさわる難しさを感じておりました。

特に、先のミサソレムニスの公演に関しましては、皆さんの意向を伺い同意を得た上とはいえ、様々な矛盾をはらんでいたことは理解しております。

さらには、直接は関係ありませんが研鑽楽団の公演(1月)による活動休止や前回の公演について(告示の遅れ,選曲方法など)は様々な要因が絡み合い、団の皆さんには結果として、代表の独断で演奏会を仕切っている印象を与えた事は申し訳なく思っております。

次回公演後は、どのようになるかは今の時点では分かりませんが、それまで精一杯務めさせて頂きますので、よろしくいお願い致します。
 

(無題)

 投稿者:宮本太郎 Hr  投稿日:2008年 7月10日(木)01時31分51秒
  先月末話し合いに参加出来ずスミマセンでした、こういった文章は独り歩きするので、どうとられるかは別とします

解散に向けて考える部分が強い事についてなんですが、
皆様はこれまでも永い音楽付き合いだったと聞いております。自分は二年目ですが…
なのに合奏以外では、話し合いに加え、メール連絡や伝達も『依頼型』で、どこか遠慮しあってるのが勿体ないと思うのは僕だけでしょうか。

たしかに前回演奏会ブラ④の頃から次回は哲也先生が限界に近いと聞いて、いろいろと感じてる方も多いはずです。全員とはいかずとも出来るだけ多くの皆様の考えを、と思います。

確かに解散ならば解散でやむを得ないとは思いますが、でもこのようなことは初めてなので、何といったらいいかわからないのが本音です、
 

福クラの今後の活動について

 投稿者:執行部 Vla 岡本  投稿日:2008年 7月 7日(月)13時37分37秒
編集済
  福クラ団員の皆様へ

福クラの今後の活動について

  去る6月29日(日)午後1時30分から、東市民センター音楽室において、今後の活動についての団員による協議を行いました。本来、当日は、練習の予定でしたが、第7回演奏会について団員から不参加表明が相次いだこと(特に木管楽器を中心に)を受けて、このままでは演奏会の開催が困難であるという状況のもと、急遽、協議の場に変更したものです。
  出席者は次の8名で、団の総会という位置づけは困難であったことから、掲示板で協議経過・結果を団員の皆さんにご報告し、ご意見をいただいたうえで方針を最終決定することとしました。
出席者  Vn/太田、西崎  Vla/村山、森川、岡本
        Vc/太田、藤本    Cb/江口
  なお、後に述べるような事情により、団員の皆さんへの報告は、私・岡本からさせていただくこととなりました。
  団員の皆さんにおかれましては、何とぞ以下の協議経過・結果にご理解を賜り、掲示板を通じて、このことについてのご意見を賜りますようお願いします。また、このことについてご賛同をいただき、9月の演奏会に参加していただける方が新たにいらっしゃれば、掲示板により参加のご連絡をいただければ幸いです。

   ご意見及び演奏会参加申し出の締め切り/7月11日(金)正午まで

◎ 協議経過・結果

・ 協議の冒頭、現代表の太田(圭亮)さんから、第7回の演奏会終了以降、代表を辞退したい旨の表明がありました。理由としては、「現在の状況は、(自分自身としては様々な誤解による部分もあると思うが、)団の運営について団員の皆さんの中に不信感を持っている方がいらっしゃることの結果であり、このまま代表を続けるわけにはいかない。」ということでした。

・ この申し出を受けて、出席者間で団の現状やそれに至った原因、「不信感」の内容等について意見交換を行った結果、「不信感」の原因となっている事項について団員の皆さんに弁明を行い、「不信感」が解消されたとしても、なお、現状では、代表・執行部と団員の皆さんのギャップを埋める場を早急に設けて、そのギャップを解消することは困難であるとの認識で一致しました。

・ そのうえで、今後の活動について協議しましたが、「現状では団の活動を引き継いでいく次期代表(及び運営メンバー)出現の目途は立たないことから、解散の方向で考えざるを得ないが、すでに前回の演奏会において次回演奏会の告知をしていること、毎回メールで案内を送っている聴衆の皆さんもいらっしゃることから、9月の演奏会についてはオケの責任として開催する必要がある。9月の演奏会までに次期代表(及び運営メンバー)が現れれば団の継続もあり得るが、そうならなければ9月の演奏会終了をもって解散する。」という結論に至りました。

・  また、9月の演奏会開催については、上記の「解散」を前提に、現状について団員の皆さんにご説明し、賛同を得たうえ、早急に不足メンバーを補充し、練習を開始したいと考えておりますが、賛同を得られない場合や、新たな不参加者が出てくることも含めメンバーの不足が解消できない場合は、曲目変更も視野に入れて、参加可能なメンバーだけでの演奏会を開催する。それも不可能であれば、演奏会中止とせざるを得ないと考えます。

・ なお、前回演奏会終了時点での繰り越し赤字は、4万円ほどになりますが、9月の演奏会の収支結果を含め、解散時の赤字処理については、有志で補填せざるを得ないという結論に至りました。

※ 以下に、参加者の現状及び予算見込み等について掲げます。

  ・ 第7回演奏会の企画(現段階までの予定)
        日時:9月23日(火・祝)
        会場:南市民センター・ホール
        指揮:毛利博紀
        独奏:太田圭亮・古田茂稔
        曲目:バッハ/管弦楽組曲第1番・2つのヴァイオリンのための協奏曲
           ベートーヴェン/交響曲第2番

  ・ 参加者(現在までに参加申し出をした団員等)の状況 ( )内はエキストラで内数
       VnⅠ  4(1)人  欠員  2人        Fl     2         -
       VnⅡ  5             -         Ob     0         2
       Vla   4             -         Cl     1         1
       Vc    4(2)          -         Fag    1         1
       Cb    3             -         Trp    1(1)      1
                                      Hr     1         1
                                      Timp   1(1)      -
                                      計    27(5)      8

  ・ 予算見込み(経費を最大限節減した場合の概算)
    練習場代       140,000円
    指揮者謝礼        90,000
    ソリスト謝礼           20,000
    エキストラ代          120,000(8人で計算)
    印刷費              90,000
    ステマネ等謝礼       25,000
    雑費(コピー・郵送代) 30,000
        合同演奏会負担金       50,000(福岡県オーケストラ連絡会議合同演奏会)
    計          565,000

*福岡県オーケストラ連絡会議合同演奏会については、現時点に至って団としての参加を取りやめることは困難であると判断しています。負担金は、連絡会議を通じてアクロスから補助金を受けた団体(福クラも今年5月の演奏会に対して補助金を受けています。)に対して均等に割り振られることとなっています。また、このほか、個人負担が課せられる予定です。

 ・ 団員のノルマ(月例練習参加費を含む。)見込み
        565,000円÷22人=約26,000円
 

古田茂稔さんのプロフィール

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 6月22日(日)06時41分23秒
  福岡音楽学院付属幼稚園で5歳よりヴァイオリンを学ぶ。朔望氏に師事。
桐朋学園大学音楽学部ヴァイオリン専攻。江藤俊哉、江藤アンジェラ両氏に師事。桐朋学園大学卒業、同大学研究科終了後、アメリカ合衆国に渡る。インディアナ大学音楽学部ヴァイオリン専攻。パフォーマー・ディプロマ取得。フランコ・グッリ氏に師事。
その後、シヴィック・オーケストラ・オヴ・シカゴで3年間、ヴァイオリン奏者を務める傍ら、ノースウェスタン大学で、シカゴ交響楽団の第一ヴァイオリン奏者ブレア・ミルトン氏に師事。音楽修士号取得。
1999年よりサン・アントニオ交響楽団第一ヴァイオリン奏者。
2005年ウィーンに渡る。ウィーン・フィルハーモニーのコンサートマスター、ライナー・ホーネック氏に師事。
2006年 帰福し、現在、福岡音楽学院非常勤講師。アコルデ音楽企画、jmc音楽研究所、佐賀コダーイ芸術教育研究会講師。
 

代替案

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 6月 9日(月)12時01分2秒
  選曲に関しましては、総会での決定ですので、軽々しく覆す事は望ましくない事ですが、現実問題、この曲が取り下げられる事は確実な状況となっておりますので、代替案を提示していきたいと、考えております。

皆さんからも、ご意見を頂きたいのですが、私の方からも提案をさせて頂きたいと思います。

1 バッハ 2つのヴァイオリンの為の協奏曲
2 バッハ ブランデンブルグ協奏曲第3番

1のソリストとしては、団員の中からソリストを出すか、外部からお招きするかは未定です。

その他ご意見等ありましたら、ご連絡ください
 

経緯報告

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 6月 9日(月)11時44分19秒
  団員の皆さんには、大変ご迷惑をおかけする事となっております。

第7回演奏会の曲目の1曲である「ブランデンブルグ協奏曲」には独奏楽器としてフルート2本と、ヴァイオリン1本があります。

この曲は、コンチェルトとしての要素もあり、フルート独奏には当初大塚さんと中藤さんにお願いするべく、お話を進めさせて頂いておりましたが、意思疎通不足があり、今回は、この曲を選曲から外して頂きたいという申し出を受けるという結果になりました。

このいきさつに関しては、誤解を招く恐れがありますので、重複致しますが選曲のいきさつも含め、時系列で流れだけを列挙させて頂きます。

1 第6回の演奏会練習期間中にブランデンブルグ4番に関するフルートパートの意見(次回とは限定せずに)を、代表の太田が伺う

2 上記に対して、前向きな回答をいただく。

3 第7回の会場抽選に南市民センター と 西市民センターの両会場が当選した事を報告すると共に、どちらの会場が好ましいか、意見を伺う(4月指揮者トレーニングの際)

3 第7回の指揮者に毛利氏を推薦する事を練習の際(何日かは記憶にありませんが)報告する。また、他の方、推薦についても意見を求める(掲示板、メーリングリストにても何度か意見を求める)

4 異論が無かったため、毛利氏で第7回演奏会を行う事を報告と同時に、同氏がベートーヴェンの交響曲2番を推薦している旨を報告。意見を求める

5 本番直前(5/5)の練習で第7回にベートーヴェンの交響曲2番を取り上げる事を決定
(パンフレットに記載するため、印刷入稿ぎりぎりのタイミングです)

6 5/10の練習で25日に総会(選曲)を行う事を報告、ブランデンブルグ4番を候補曲に上げる事をフルートパートに伝える

7 24日までにブランデンブルグを取り上げる事に対する意見(候補から取り下げてほしいという)が無かったため、そのまま総会で決議。総会にて次回曲目として正式に決定。

8 大塚さんの方から、練習日程等もふくめ悩んでいるという連絡(5/26)をうけ、次回の演奏会には出演を考えさせてほしいとの連絡(6/3)を正式に受ける

9 中藤さんとも協議の結果、他の方にソリストをお願いする事はせず、曲目変更で対応してほしい旨の意見を受ける(執行部として)

10 皆さんに報告

このような流れであります。
 

経過報告(合同演奏会)

 投稿者:Vc藤本  投稿日:2008年 6月 7日(土)12時34分53秒
  [1]当団から合同練習部会に1名出すよう要請あった件は、Vla岡本さんがお引き受け下さいました(所属を福クラに変えていただきました)。ありがとうございました。
[2]金銭的な話については、当面一口5万円の拠出は財政上できないことを伝えるとともに、ノルマ額を出演者数に比例すること、一人当り2万円を超過しないこと等を、当団からの要望として太田代表からオケ連へ伝えている状況です。
 

Re:合同演奏会

 投稿者:Vc藤本  投稿日:2008年 5月28日(水)19時13分0秒
  三森様 前向きな御提案ありがとうございます。出演者個人にノルマが割り当てられるか、団に割り当てられるか、いずれにしても出演者がメインとなって分担することにならざるを得ないと思いますが、団に割り当てられた場合は一部団が負担して残りを団内出演者で割るという選択肢も出てきます。団としてオケ連に加盟している以上、その選択肢は残しておきたいように私個人は考えます(当団内の協議結果がどうなるかは別として)。また、前納拠出金の要請は既に各加盟団体に配布されましたので、それを撤回してオケ連から出演者に直接ノルマが割り当てられる可能性は低いと思います。団に割り当てられる場合はもちろん基本的に出演者数に応じた額にしてもらわないと困りますが、基本料金的な枠が設定される可能性もあります。どのような条件がオケ連から提示されるか不明ですが(当団からオケ連役員は出ていない上、基本方針は役員で決めている)、複数のケースを想定して対応策を考えておくとともに、三森さんの御意見も参考に、当団としての希望を先にオケ連に伝えておくことも必要かと考えております。本件、執行部で協議したいと思います。  

合同演奏会

 投稿者:三森  投稿日:2008年 5月28日(水)12時57分30秒
  藤本様、

表題の件、お手数おかけしております。
現在検討されています費用の配分につきましては、それぞれの団体からの参加人数の多少によって不公平感があるなど、問題があると思います。

入場料収入の件につきまして、提案いたします。ご検討いただければ幸いです。
(1)受益者負担の観点から、各団体へのノルマ配分は(たとえ一部といえども)行わず、演奏参加人数による頭割りとする。(この場合一人当たりの負担額は2万円程度になります。)
(2)当面の運営資金の確保としては、各団体に要請されている“前納金”ではなく、演奏参加者からの、銀行振り込み等による事前徴収とする。

以上、よろしくおねがいいたします。
 

PDFが見れない

 投稿者:Vc藤本  投稿日:2008年 5月27日(火)17時35分36秒
  前投稿のPDFがうまく表示されない場合は、こちらへ。
http://www7.plala.or.jp/fjmt/okeren0527.html
 

福岡県オーケストラ会議

 投稿者:Vc藤本  投稿日:2008年 5月27日(火)12時18分36秒
  福岡県オーケストラ会議の第3回全体会議(+合同演奏会実行委員会)に出席してきましたので、簡単に報告いたします。

日時:2008.05.25 14:00-17:00頃
場所:アクロス2Fセミナー室
出席:40団体のうち20団体(マスコミ4社およびアクロス含む)

■■■全体会議の主な議題■■■
 2007年事業報告、決算報告
 2008年予算案
 第1回合同演奏会実施計画
 役員改選

配布資料をPDFでアップしております。
※PDFが見れない方で資料を御覧になりたい方は藤本までお申し出ください。
【全体会議資料】
http://www.geocities.jp/fukuoka_classics/PDF/zentai.pdf
【加盟団体助成制度について】
http://www.geocities.jp/fukuoka_classics/PDF/josei.pdf
【加盟状況および会議出席者】
http://www.geocities.jp/fukuoka_classics/PDF/member.pdf
【加盟団体公演スケジュール表】
http://www.geocities.jp/fukuoka_classics/PDF/schedule.pdf

■■■合同演奏会について■■■
概要:Aオケ+Bオケ、Aオケは学生とジュニアオケ中心、Bオケは社会人オケ中心で編成。
 日時:10月13日(月祝) 14:00開演
 場所:アクロス福岡シンフォニーホール
 曲目:運命の力/ベルディ(Aオケ)
    交響曲第5番/ベートーベン(Aオケ)
    幻想交響曲/ベルリオーズ(Bオケ)
 指揮:現田茂夫
Bオケメンバーは弦が不足:1stVnがあと3名、VaとVcがあと2名、Cbがあと7名!
Aオケメンバーは弦がほとんど集まっていない状況。社会人オケからの参加もOKとのこと。
※詳細は後述のPDFを御参照ください
(出演希望の方は早めに藤本または太田まで御連絡ください。)

福クラからはCl三森さんが参加登録されています(+他団体所属の掛け持ちの方が数名)。
当団にとって、次の2点が当面の問題点と考えられます。
[1]合同演奏会の委員として、当団から合同練習部会に1名出すよう要請あり。仕事は出演者確認、練習場所設営、楽譜配布etc.
[2]合同オケ予算収入に入場料収入(チケット代)が280万円計上されているが、それを如何に確保するのか現段階で未定であり、何割かは今後各団にノルマという形で与えられる可能性あり。そのような話は当初なかったので少々揉めそうな感じです。本件については合同オケ役員で審議後、改めて通知するとのことです。また準備資金が不足しており、総額150万を目標として「前納金拠出のお願い」が配布されました。一口5万円。チケットノルマとの引き換えという形態になる見込みですが、これも現段階では未確定とのこと。「とりあえずお願いします」という状況。

配布資料をPDFでアップしております(一部メモ書きあり御容赦ください)
【合同演奏会実行委員会資料】
http://www.geocities.jp/fukuoka_classics/PDF/jointconcert.pdf
【第1回合同演奏会前納金拠出のお願い】
http://www.geocities.jp/fukuoka_classics/PDF/kyoshutsu.pdf

--
以上
 

つまり・・

 投稿者:Vc藤本  投稿日:2008年 5月27日(火)12時09分38秒
  来年アクロスの可否の決定を、急務とする必要が無くなったということですね。いずれにしても早めに決定したいと思いますが。  

アクロス予約金の件

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 5月27日(火)10時31分1秒
  来年のアクロスの件で、総会中にキャンセルの場合の予約金返還はどうなるのかという、ご質問がありましたが、アクロスに問い合わせましたところ、、予約金がキャンセル料となり、返還は無いとの事でした。
一年以内であると、予約金の返還があるのでは?という情報は間違いでしたのでご報告致します。
 

編成

 投稿者:Vc藤本  投稿日:2008年 5月23日(金)13時01分33秒
  参考までに。

ベト2
Fl2 Ob2 Cl2 Fg2 Hr2 Tp2 Timp1

ベト7
Fl2 Ob2 Cl2 Fg2 Hr2 Tp2 Timp1

メンデルスゾーン交響曲第4番
Fl2 Ob2 Cl2 Fg2 Hr2 Tp2 Timp1

管弦楽組曲第1番
Ob2 Fg1

ブランデンブルグ1番
Ob3 Fg1 Hr2

ブランデンブルグ4番
Vn独奏1 リコーダー(Fl)2
 

候補曲

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 5月20日(火)07時42分54秒
  候補曲

ベートーベン 交響曲第2番をメインと考える場合のカップリング
◉ バッハ  管弦楽組曲第1番 と ブランデンブルグ協奏曲第4番
◉ バッハ  ブランデンブルグ協奏曲 1番と4番

ベートーヴェン 交響曲第2番を前半に演奏する場合

◉ ベートーヴェン 交響曲第7番
◉ メンデルスゾーン交響曲第4番

他にご意見があれば、お寄せください。
 

(無題)

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 5月20日(火)07時28分56秒
  第7回演奏会の決定事項のいきさつを、簡単に説明させて頂きます。

 まず指揮者の件ですが、皆さんもご存知の通り、太田哲也氏は目の治療のため5月末より、演奏活動(指揮活動もふくめ)をしばらくの間休止するとの事です。我々としては、治療によって状態がよくなってほしいと願うばかりですが、9月は演奏会をお願いする事は不可能という判断から、2つの選択肢が考えられました。
◉ 指揮者を他の方にお願いし、予定通り演奏会を行う。
◉ 演奏会を中止する

なかなか、意見交換をする場を持てない状況で、皆さんの意見を把握する事が出来ている訳で無い事は承知しておりますが、上記の意見がある事を承知の上で、前者の選択を執行部としてはする事にしました。

そこど、具体的にどなたにお願いするかという段階で、産業大学管弦楽団や古賀市民オーケストラなどを、最近指揮されていて、我々のオーケストラの事も、ご存知の、毛利博紀 氏に、第6回の演奏会に向けて、練習指揮をお願いすると同時に、第7回の演奏会の指揮者としてお願いできないか、相談させて頂いたところ、「喜んでお受け致します」という、お返事を頂き、練習の際、報告させて頂きました。
第6回の演奏会に参加されていない方への周知が徹底されていなかった事は、私共の手落ちですので、弁明の余地はないと思っております。

次に、選曲についてですが、毛利氏への依頼を正式にお願いした後、このオーケストラで、どのような曲を希望されますか、という事をお伺いした際、即答的な感じで、ベート-ヴェンの交響曲第2番というお答えがありました。
我々のオーケストラの方針とも一致する選曲だと思えましたので、これも練習の際、皆さんにお伺いして、異論なしという事でしたので、この曲を演奏会で取り上げる事は決定とさせて頂きました。
ただ、この曲をメイン曲(プログラム後半)とするかどうかは、保留という事で、25日の総会の際話し合いを持ち、決定したいと考えています。

選曲等を、決定する際、参加人数の把握の為、皆さんにアンケートをお願いしました。その結果をうけて
◉ Hr4本の曲は避けた方がよいという事(メンバーで2人は参加が不可能との報告を受けました)
そのことをうけて
◉ 今回の演奏会ではTbのない曲に決定する可能性がある事に対しての了解を得られた事
が、今の状況です。

選曲につきましては、皆さんからご意見を頂きたいのですが、時間があまりありませんので、改めて候補曲を提案させて頂きます。
 

練習計画変更のお知らせ

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 5月17日(土)09時24分4秒
  先日お配りした練習計画から変更がありましたので、再確認をお願いします。

5/25 コミセン和白 第1会議室 19:00~ 総会(選曲等)
6/15 東市民センター 音楽室  13:00~20:00
6/29 東市民センター 音楽室  13:00~20:00
7/27 パピオ 中-4       13:00~18:00
8/16 サザンピア博多 多目的ホール 13:00~21:00(指揮トレは夜間のみ)
8/17 コミセン和白 多目的ホール 13:00~20:00
9/14 まみち会館        13:00~20:00
9/20 東市民センター ホール  13:00~20:00
9/21 東市民センター ホール  13:00~20:00
9/23 南市民センター 本番
 

お疲れさまでした

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 5月12日(月)09時33分7秒
  第6回福クラ出演者の皆様

昨日はお疲れさまでした。
昨日の客席動員数は450名と若干空席の目立つ集客でしたが、熱のこもったステージを共有できたと感じております。
団員並びに出演者の意見はもちろんとして、アンケートをはじめとして、客席からの意見も謙虚に耳を傾けて、今後の活動に生かしていきたいと思います。
(アンケートには、賛辞のご意見も、厳しいご意見もありました。)

本日より、次回の演奏会に向けて始動致しますが、今後ともご協力をよろしくお願い致します。
尚、今後、団の様々な情報の共有するために、出演者用(エキストラを含めてた)のメーリングリストとは別に、団員用(登録されている)のメーリングリストを作成という話が出ております。
運営の透明性を高める為に、掲示板と合わせての利用を考えています。ご意見等ありましたら

団員用掲示板へご投稿頂くか、
fukuoka_classics@jcom.home.ne.jp
まで、直接ご連絡ください。

代表 太田圭亮
 

ML配信について

 投稿者:Vc藤本  投稿日:2008年 2月26日(火)13時09分48秒
  ML管理者です。最近MLが配信されずに戻ってくるケースが多発しています。ML運営会社に問い合わせた所、流行する悪質なSPAMメール・迷惑メールに対処するため各プロバイダ、携帯電話各社側の受信メールサーバにて、迷惑メール等を強く受信拒否するような制限処置を実施している事を確認しており、それに起因すると考えられるとのこと。特に ezweb の方への配信ミスが多いようですので、しばらくの間、ML投稿と同時に ezwebアドの方々には別途メールでも案内するようにしたいと思います。ezwebの方は、2通同じ内容のメールが届く場合があると思いますが、御容赦の程お願い申し上げます。なお、別途メールの措置は対応が遅れる場合がありますので、重要な急ぎの連絡にはMLを利用しないようにお願いします(本件に限らず、PCでたまにしかメールチェックされない方もいらっしゃいますので)。ついでに、MLに流すメールには必ず御記名をお願いします。  

ご案内

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 2月21日(木)04時41分13秒
編集済
  福岡クラシックすも所属しております「福岡県オーケストラ連絡会議」が主催のコンサートが今年10月に行われますその内容につきまして、ご案内致します。

ちなみに、次回の福クラはまだ、決定ではありませんが9月23日を候補に考えております。

〆切が2月末とのことですのであまり時間がありませんが、参加希望の方は私までご連絡ください。

福岡県オーケストラ連絡会議第1回合同演奏会(仮称)
平成20年10月13日(祝・月)
於)アクロス福岡シンフォニーホール
指揮:現田茂夫
プログラム: ①ヴェルディ・歌劇「運命の力」序曲(Aオケ)
②ベートーヴェン・交響曲第5番「運命」(Aオケ)
③ベルリオーズ・幻想交響曲(Bオケ)
練習日:トレーナー練習(後藤龍伸氏)7月21日・8月31日・9月28日
指揮者リハーサル9月15日・10月11日・10月12日
Aオケは学生を主体とするオーケストラ、Bオケは社会人を主体とするオーケストラと定義しています。推薦に際してはこの定義に従っていただきますが、特別に希望がある場合は備考欄に「A」または「B」と記入してください。出演者の決定は企画委員会が行なうことをご了承ください。推薦の締め切りは一般社会人団体2月末日まで、学生・ジュニア団体は4月末日までとさせていただきます。
 

練習計画

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 1月27日(日)19時29分56秒
編集済
  練習計画の場所と時間枠のみですが、ご報告致します。
管楽器(金管)の参加時期につきましては、後日ご報告致します。

今回は、指揮トレ以外の練習日のうち何回か、宗像フィルや古賀市民オーケストラで指揮者として活動されている毛利博紀氏に、練習指揮をお願いする事になりました。
(練習の出席状況改善に、いっそう務めたいと思っております。ご協力お願い致します)
尚、当初練習日としておりました2月24日は練習を中止致します。

● 毛利氏の練習
○ 指揮トレ(太田哲也氏)

  2月10日(日) 1-7 東市民センター 音楽室
● 2月23日(土) 1-5 サザンピア博多 第1会議室
○ 3月9日  1-9 早良市民センターホール
● 3月22日 1-6 パピオビールム
○ 3月23日 1-8 まみち会館 指揮トレ予定
○ 4月5日  1-8 コミセン和白 指揮トレ
○ 4月6日  1-8 まみち会館  指揮トレ
● 4月13日 1-8 まみち会館
● 4月27日 4-8 まみち会館
○ 5月5日  1-8 サザンピア博多 指揮トレ
○ 5月6日  1-9(途中部屋移動 休憩あり?) パピオビールム 指揮トレ
○ 5月10日 1-8 南市民センター ホール 指揮トレ
  5月11日 本番 アクロス
 

次回演奏会

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2008年 1月22日(火)15時19分46秒
編集済
  ご無沙汰しております。
まずは、前回のミサソレムニスの演奏会以降、次回の演奏会の事がなかなか決まらずに、お待たせをしている事に対しお詫び致します。

これまでの経緯を簡単にご説明致しますと、指揮者としてこれまで指導を頂いておりました、太田哲也氏の意向で次回の公演でタクトを取る事を遠慮したいという申し出がありました事と、5月のアクロスの予約が昨年末の段階では全く空きがなかったという状況が重なりまして、どのように話を進めてよいのか執行部としても思慮しておりました。

今年になってから執行部としては話し合いの場を持ち、この春に演奏会を行うという方針をまず打ち出そうという結論に至りました。

それを受け、指揮者としてどなたにお願いする事が出来るのか検討を始めておりましたところ、

● 太田哲也氏が5月中であれば指揮をする事が出来るという状況に変わったという事
● アクロスの予約に空き(キャンセル)が出た事(5月11日(日))

など、状況が変わりましたのでスタートが遅くなりますが、手際よく事を決めて参りたいと考えております。

ちなみに、メインの曲目はブラームスのホ短調の交響曲が最有力です。
 

お疲れさまでした

 投稿者:太田圭亮メール  投稿日:2007年10月31日(水)09時59分42秒
  昨日のミサソレムニスに参加された皆さん、お疲れさまでした。
入場書数は、1378名と合唱団の底力をひしひしと感じました。

本番では、いろいろとハプニングもありましたが、無事に演奏会を終える事が出来まして、これも皆さんの協力があってこそだと感謝しております。

ところで、今回の演奏会は、合唱団からの依頼演奏という形ですので、オーケストラには30万円の収入がありました事を報告させて頂きます。

会計報告は、後日させて頂く予定ですが、今後の活動(演奏会の事)がまだ、未定の状態ですので、早急に方針を固め皆さんにご報告できるよう、執行部を中心として話を進めて参りますが、皆様にもいろいろと意見を求める事が生じると思いますので、ご協力よろしくお願い致します。

具体的には、新たに指揮者をどなたにお願いするのかということと、演奏会日程(会場)、そして曲目という順に、決定していく事になります。
 

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