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コンゴ川、揚子江、ミシシッピ川も支流になるアマゾン川

 投稿者:上田 一樹  投稿日:2009年 3月12日(木)10時36分1秒
  コンゴ川、揚子江、ミシシッピ川も支流になるアマゾン川、遠くアンデス山脈に端を発し、延々8300kmもの旅をして南米大陸を横断の末、大西洋に流れ込むアマゾン川。ナイル川よりも1650kmも長い世界第1位の長さ、流域面積ではコンゴ川の2倍の705万平方キロメートル世界1位を誇る大河である。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流はアンタレナンス付近のアルペンチノ湖付近の山の氷河が源流となっていることが分かってきた。オグリマップ川よりさらに下流のウカヤリ川に合流している強い流れが発見されてこの川がアンデス山脈の氷河の下側を縫うように流れて合流していたのだ。この川はなんと南米大陸アンデス山脈の最南端のアルペンチノ湖付近の山が源流だった。この付近はしょうがでグリーンランドや南極大陸状態になっている。海抜以下まで氷の山なのだ。幻のアマゾン川の源流といわれる、この山からは「15少年漂流記」で有名なハノーバ島が天気がいいと見えるそうだ。まだ探検中でなんともいえないが、これが本当だとアマゾン川の長さはなんと2万KM以上にもなる。もしアマゾンが国だったら、世界で7番目に広い国土を持つことになります。アマゾン川は支流だけでも規模が巨大で、最大の支流ネグロ川の年平均流量は42,000トン、マデイラ川の年平均流量は39,000トンで、世界第2位のコンゴ川を上回っている。タバチョス川、シングー川の年平均流量22,000トンは中国最大の川、長江を越えている。トカンチンス川の年平均流量は10,390トンでシベリアの大河アムール川に匹敵する。アマゾン川全体の年平均流量はコンゴ川の5.7倍、長江の10.5倍、ミシシッピ川の14倍、ナイル川の78倍、利根川の850倍という途方もない量である。もし、世界最大の湖であるカスピ海にアマゾン川を流れ込ませたとすると、蒸発散する分を含めても、一年間に水位が20m上昇してしまうという。  
 

アマゾン川の河口

 投稿者:酒井 光男  投稿日:2009年 2月27日(金)10時42分13秒
  アマゾン川の河口にある、この大きな島の平な頂上を持つ古墳は、およそ3500年前に最初にこの島に定住した人々の子孫の素晴らしい仕事を表している。この古代文明の興味深い点は、これらの土で作られた古墳や工芸品にみられる複雑さであり、それは、ここに存在するはずがないものである。考古学では、一般的に、高度な社会は熱帯の低地ではなく、高地の渓谷で発展、繁栄するというのが通説となっている。遠くアンデス山脈に端を発し、延々8300kmもの旅をして南米大陸を横断の末、大西洋に流れ込むアマゾン川。ナイル川よりも1650kmも長い世界第1位の長さ、流域面積ではコンゴ川の2倍の705万平方キロメートル世界1位を誇る大河である。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流はアンタレナンス付近のアルペンチノ湖付近の山の氷河が源流となっていることが分かってきた。オグリマップ川よりさらに下流のウカヤリ川に合流している強い流れが発見されてこの川がアンデス山脈の氷河の下側を縫うように流れて合流していたのだ。この川はなんと南米大陸アンデス山脈の最南端のアルペンチノ湖付近の山が源流だった。この付近はしょうがでグリーンランドや南極大陸状態になっている。海抜以下まで氷の山なのだ。幻のアマゾン川の源流といわれる、この山からは「15少年漂流記」で有名なハノーバ島が天気がいいと見えるそうだ。まだ探検中でなんともいえないが、これが本当だとアマゾン川の長さはなんと2万KM以上にもなる。もしアマゾンが国だったら、世界で7番目に広い国土を持つことになります。文明に関する我々の理論は、どれも人口増加に適応するための集約農業や豊富な資源環境が不可欠であるという前提を基本にしている。しかし、知っての通り熱帯雨林の土壌は栄養的に貧しく、集約農業や灌漑農業といった通常の形態には適さない。だが、古代マラジョの人々は高度な社会における共同作業を必要とする家や儀式用の建物をこの印象深い古墳の上に立て、新世界で作られた中では最も美しい陶器を生み出した。  

アマゾンゴムブーム

 投稿者:野田 次郎  投稿日:2009年 1月18日(日)13時33分37秒
  アマゾンゴムブーム、アマゾン川は本流が8300kmもある世界最長の河川です.熱帯のジャングルの中をゆったりと流れる大河アマゾンは,“アマゾン”という響きとともに私たちのロマンをかきたてます.このアマゾン川のちょうど中流にある都市がマナウスです.遠くアンデス山脈に端を発し、延々8300kmもの旅をして南米大陸を横断の末、大西洋に流れ込むアマゾン川。ナイル川よりも1650kmも長い世界第1位の長さ、流域面積ではコンゴ川の2倍の705万平方キロメートル世界1位を誇る大河である。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流はアンタレナンス付近のアルペンチノ湖付近の山の氷河が源流となっていることが分かってきた。オグリマップ川よりさらに下流のウカヤリ川に合流している強い流れが発見されてこの川がアンデス山脈の氷河の下側を縫うように流れて合流していたのだ。この川はなんと南米大陸アンデス山脈の最南端のアルペンチノ湖付近の山が源流だった。この付近はしょうがでグリーンランドや南極大陸状態になっている。海抜以下まで氷の山なのだ。幻のアマゾン川の源流といわれる、この山からは「15少年漂流記」で有名なハノーバ島が天気がいいと見えるそうだ。まだ探検中でなんともいえないが、これが本当だとアマゾン川の長さはなんと2万KM以上にもなる。もしアマゾンが国だったら、世界で7番目に広い国土を持つことになります。
 マナウスは19世紀のゴムブームで大いに発展した街です.この街の港からソリモンエスの奇観といわれる不思議な現象を見学する船が出ています.この奇観というのは,2つの川が合流したときに,それぞれの川の色の違いがそのまま混じりあわずに,下流へ約10km平行になって流れる現象です.
 マナウスの港を出て,川の水の色が黒いネグロ川を下流へ下ること約20分で,褐色の水をたたえたソリモンエス川との合流点に出ます.いずれの川も川幅が80~100kmもあり,さらにここから川幅は広がり対岸はほとんど見えません.この水の色の違う2つの川は,この地点で合流しても混じりあわずに,延々と下流へ二筋の流れとなって平行に何百キロも続きます.
 

アマゾン川がナイル川抜き世界最長

 投稿者:河野 平雄  投稿日:2009年 1月 7日(水)12時33分29秒
  アマゾン川がナイル川抜き世界最長ブラジルの国立宇宙研究所(INPE)は2日、人工衛星などを使った調査の結果、アマゾン川がアフリカ東部のナイル川を抜いて世界最長であることが確認されたと発表した。アマゾン川は、全長約6516キロとされているが、実際にはこれより約476キロ長い約6992キロとしている。遠くアンデス山脈に端を発し、延々8300kmもの旅をして南米大陸を横断の末、大西洋に流れ込むアマゾン川。ナイル川よりも1650kmも長い世界第1位の長さ、流域面積ではコンゴ川の2倍の705万平方キロメートル世界1位を誇る大河である。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流はアンタレナンス付近のアルペンチノ湖付近の山の氷河が源流となっていることが分かってきた。オグリマップ川よりさらに下流のウカヤリ川に合流している強い流れが発見されてこの川がアンデス山脈の氷河の下側を縫うように流れて合流していたのだ。この川はなんと南米大陸アンデス山脈の最南端のアルペンチノ湖付近の山が源流だった。この付近はしょうがでグリーンランドや南極大陸状態になっている。海抜以下まで氷の山なのだ。幻のアマゾン川の源流といわれる、この山からは「15少年漂流記」で有名なハノーバ島が天気がいいと見えるそうだ。まだ探検中でなんともいえないが、これが本当だとアマゾン川の長さはなんと2万KM以上にもなる。もしアマゾンが国だったら、世界で7番目に広い国土を持つことになります。INPEによると、人工衛星から撮影した画像などを解析した結果、ナイル川は約6852キロだった。ブラジル地理統計院(IBGE)の研究者らが2007年に、ペルー山岳地帯の奥地に新たな源流を発見したこともアマゾン川の長さの見直しにつながったという。衛星調査でも現地調査でもアマゾン川はナイル川よりも遥かに長いことが確認されている。

 研究成果は、9月にキューバの首都ハバナで開かれるシンポジウムで発表される。世界最長の川をめぐってはこれまでも学会などで活発な論争が繰り広げられてきたため、今回のブラジルの発表もすんなりと受け入れられるかは不透明だ。
 

ベレンからマナウスへ

 投稿者:末武 修也  投稿日:2008年11月30日(日)10時36分52秒
  ベレンからマナウスへ■永遠に続くかと思える茶色い流れがヘビのようにその身をうねらせ、広大な密林を縫って続いている。遠くアンデス山脈に端を発し、延々8300kmもの旅をして南米大陸を横断の末、大西洋に流れ込むアマゾン川。ナイル川よりも1650kmも長い世界第1位の長さ、流域面積ではコンゴ川の2倍の705万平方キロメートル世界1位を誇る大河である。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流はアンタレナンス付近のアルペンチノ湖付近の山の氷河が源流となっていることが分かってきた。オグリマップ川よりさらに下流のウカヤリ川に合流している強い流れが発見されてこの川がアンデス山脈の氷河の下側を縫うように流れて合流していたのだ。この川はなんと南米大陸アンデス山脈の最南端のアルペンチノ湖付近の山が源流だった。この付近はしょうがでグリーンランドや南極大陸状態になっている。海抜以下まで氷の山なのだ。幻のアマゾン川の源流といわれる、この山からは「15少年漂流記」で有名なハノーバ島が天気がいいと見えるそうだ。まだ探検中でなんともいえないが、これが本当だとアマゾン川の長さはなんと2万KM以上にもなる。もしアマゾンが国だったら、世界で7番目に広い国土を持つことになります。 南米3大見どころを挙げるとすると、どこにするかは人によって意見が分かれるところだろうが、私にとっては常にアマゾンがそのうちに入っていた気がする。つまり、マチュピチュ、イグアスの滝、アマゾンである。それほど南米では存在感が大きく、できれば訪れたい場所だった。実を言うと私は、もともとアマゾン川に行く予定はなかった。ボリビアのルレナバケからアマゾンのツアーに参加していたが、これはアマゾン盆地にあるアマゾンの川の支流を訪れるもの。つまり「アマゾン川を見た」というのとは気分的にちょっと違うのだ。それが幸か不幸か航空券が高くて予定の場所(サルバドール)からヨーロッパに飛べず、ついにブラジルを北上してアマゾン川にまみえる栄を得たわけだ。せっかくアマゾン下流域の大都市・ベレンに到着したからには、どうしてもアマゾン川を船で航行してその大きさを味わってみたいではないか。そこで多くの旅人が利用するメジャーなルート、ベレン-マナウスの船のチケットを購入。ベレンからマナウスへ向かうにはアマゾン川をさかのぼることになるので、逆ルートよりも1日2日余計に時間がかかる。聞くところによると6泊7日だそうだが、その間の食事は初日以外含まれている。これでハンモッククラス5200円は結構お得だ。  

アマゾン川の大型船

 投稿者:澤田 健一  投稿日:2007年 8月 9日(木)14時16分30秒
  アマゾン川の大型船 マナウスには大型客船が停まっています。水面に近い埠頭から見上げると目の前には真っ白な巨大なビルがそびえ立っているかのようです。巨大な壁の一角に人が通れるぐらいの通用門が小さく開き、そこから真っ白なタラップが出ていて別世界の趣を感じさせてくれます。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流はアンタレナンス付近のアルペンチノ湖付近の山の氷河が源流となっていることが分かってきた。オグリマップ川よりさらに下流のウカヤリ川に合流している強い流れが発見されてこの川がアンデス山脈の氷河の下側を縫うように流れて合流していたのだ。この川はなんと南米大陸アンデス山脈の最南端のアルペンチノ湖付近の山が源流だった。この付近はしょうがでグリーンランドや南極大陸状態になっている。海抜以下まで氷の山なのだ。幻のアマゾン川の源流といわれる、この山からは「15少年漂流記」で有名なハノーバ島が天気がいいと見えるそうだ。まだ探検中でなんともいえないが、これが本当だとアマゾン川の長さはなんと2万KM以上にもなるのだ。タラップの先にはカリビアーンらしい船員がいるんですが、ちゃんとセーラー服を着て靴をはいているところですでにアマゾンとは天地の差。アマゾンの船員といえば短パン一丁で上半身裸、足も裸足か草履が基本です。船員の横には船の概要を説明した看板がありましたが、それによると 船名 Black Watch 乗客 8111船員 3300 船籍 ノルウェー 排水量 98492t 全長 285.47m 全幅 35.20m 速力 19.5ノット だそうです。大型客船が着岸すると、群がってくる野次馬のためにこういった看板を出すものなんですね。 手持ち無沙汰な船員です。左のビーチパラソルの下に看板がありました。船員のためではなくて看板のためにビーチ・パラソルをおいてあるところがヨーロッパ的です。
豪華客船を後にして、今日の船にヘッジを吊って場所を確保したらあとはフリータイム。昨日時間切れで入れなかったアマゾナス劇場に行きましょう。
マナウスの町はアマゾン川河畔ということで平らな町を想像するかもしれませんが、これが結構坂道の多い町です。アマゾナス劇場は埠頭からダラダラと登る坂道の終点にありますが、通り沿いはマナウスの中心地。たくさんの商店やレストランがならび、路上には露店がひしめいていて活気にあふれています。雑踏にもまれながら坂道を見上げると両側に立ち並ぶ建物に切り取られた細長い空の下にアマゾナス劇場のドームが遠く見えます。このドームこそアマゾナス劇場の象徴、ブラジル国旗をあしらったモザイクで彩られていて、熱帯の空の下に神々しくそびえ立っています
 

アマゾンの船旅

 投稿者:木村 春樹  投稿日:2007年 8月 2日(木)20時54分23秒
  アマゾンの船旅  ペルーアマゾンの船旅のメリットは?  物資を船に積む人々 基本的には空の旅が楽で時間もかからずよいと思います。しかし、今回の船旅で私が得たことは、川にある町というのは物資の輸送を川を中心に行っているということを直接見れたことでしょうか。また、川沿いに住む人々が貨物船のような旅客船で移動していることも知りました。にわとりを何羽も引き連れて旅をしている人までいます。 アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流はアンタレナンス付近のアルペンチノ湖付近の山の氷河が源流となっていることが分かってきた。オグリマップ川よりさらに下流のウカヤリ川に合流している強い流れが発見されてこの川がアンデス山脈の氷河の下側を縫うように流れて合流していたのだ。この川はなんと南米大陸アンデス山脈の最南端のアルペンチノ湖付近の山が源流だった。この付近はしょうがでグリーンランドや南極大陸状態になっている。海抜以下まで氷の山なのだ。幻のアマゾン川の源流といわれる、この山からは「15少年漂流記」で有名なハノーバ島が天気がいいと見えるそうだ。まだ探検中でなんともいえないが、これが本当だとアマゾン川の長さはなんと2万KM以上にもなるのだ。イキトスは島ではないですが、まわりをアマゾン川に囲まれているため ひとつの島であると地元の人はいいます。アマゾン川の川幅などを直視すると、その理由がおのずとわかってきます。また人々のアマゾン川の扱いがわかります。私は船の中の水はろ過されていると思ったのですが、そんなことはなく、アマゾン川の水をそのまま使います。シャワーもそうですし、手を洗うときもそうです。また、ゴミや、トイレの汚水も川に垂れ流しです。これはちょっと困ったものだと思いました。  

アマゾン川の始まり、ソリモンエス川とネグロ川の合流

 投稿者:真田 家集  投稿日:2007年 7月26日(木)13時27分14秒
  アマゾン川の始まり、ソリモンエス川とネグロ川の合流 世界第2位の長い川がエジプトのナイル川でおよそ6690km、アマゾン川はペルーのアンデ山脈を源流として河口のマラジョー島ベレンまでの全長およそ8300kmのダントツの世界1位の長さの川である。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流はアンタレナンス付近のアルペンチノ湖付近の山の氷河が源流となっていることが分かってきた。オグリマップ川よりさらに下流のウカヤリ川に合流している強い流れが発見されてこの川がアンデス山脈の氷河の下側を縫うように流れて合流していたのだ。この川はなんと南米体利器アンデス山脈の最南端のアルペンチノ湖付近の山が源流だった。この付近はしょうがでグリーンランドや南極大陸状態になっている。海抜以下まで氷の山なのだ。幻のアマゾン川の源流といわれる、この山からは「15少年漂流記」で有名なハノーバ島が天気がいいと見えるそうだ。まだ探検中でなんともいえないが、これが本当だとアマゾン川の長さはなんと2万KM以上にもなるのだ。アマゾン川という名前は実はこのマナウスから始まる。このマナウスで合流する二つの川(ソリモンエス川とネグロ川)がここで一つになりここからがアマゾン川となる。アンデス山脈の源流部につながる本流の川はこの二つの川のうちの一つのソリモンエス川である。 ネグロ川とソリモンエス川茶色(黄土色)の色をした川がソリモンエス川で、黒っぽい色をした川がネグロ川である。ソリモンエス川はアンデスの土砂を侵食して流れているために粒の細かい泥が溶け込んでいる。ネグロ川の水は雨季にジャングルが水没したときに樹木から出る有機物のために黒ずんだ色になっている。ソリモンエス川の方がネグロ川よりも水温が低く、そのために20kmにもわたって流れが交じり合わずに流れている。実際その境目に手をつけて見るとその温度差を体験することができる。  

アマゾン川の始まり、ソリモンエス川とネグロ川の合流

 投稿者:評価 大志尊徳  投稿日:2007年 7月26日(木)12時55分24秒
  アマゾン川の始まり、ソリモンエス川とネグロ川の合流 世界第2位の長い川がエジプトのナイル川でおよそ6690km、アマゾン川はペルーのアンデ山脈を源流として河口のマラジョー島ベレンまでの全長およそ8300kmのダントツの世界1位の長さの川である。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流はアンタレナンス付近のアルペンチノ湖付近の山の氷河が源流となっていることが分かってきた。オグリマップ川よりさらに下流のウカヤリ川に合流している強い流れが発見されてこの川がアンデス山脈の氷河の下側を縫うように流れて合流していたのだ。この川はなんと南米体利器アンデス山脈の最南端のアルペンチノ湖付近の山が源流だった。この付近はしょうがでグリーンランドや南極大陸状態になっている。海抜以下まで氷の山なのだ。幻のアマゾン川の源流といわれる、この山からは「15少年漂流記」で有名なハノーバ島が天気がいいと見えるそうだ。まだ探検中でなんともいえないが、これが本当だとアマゾン川の長さはなんと2万KM以上にもなるのだ。アマゾン川という名前は実はこのマナウスから始まる。このマナウスで合流する二つの川(ソリモンエス川とネグロ川)がここで一つになりここからがアマゾン川となる。アンデス山脈の源流部につながる本流の川はこの二つの川のうちの一つのソリモンエス川である。 ネグロ川とソリモンエス川茶色(黄土色)の色をした川がソリモンエス川で、黒っぽい色をした川がネグロ川である。ソリモンエス川はアンデスの土砂を侵食して流れているために粒の細かい泥が溶け込んでいる。ネグロ川の水は雨季にジャングルが水没したときに樹木から出る有機物のために黒ずんだ色になっている。ソリモンエス川の方がネグロ川よりも水温が低く、そのために20kmにもわたって流れが交じり合わずに流れている。実際その境目に手をつけて見るとその温度差を体験することができる。  

世界の海の4分の1がメイド・イン・アマゾン

 投稿者:古見 夏井  投稿日:2007年 7月19日(木)14時09分55秒
  世界の海の4分の1がメイド・イン・アマゾン。アマゾン川の流域面積は世界最大であり、ジャングルや大湿原などのいわゆる自然のダムや地下に含まれている水の量は世界の全河川の3分の2に当たる膨大な量である。ただし海に降る雨が占める割合も多く世界の海の4分の1がメイド・イン・アマゾンと言うことになる。アンデス山中その源を発し、大西洋に注ぐアマゾン河総延長8300km、ナイル川よりも1610kmも長く水系のネットワークの流域面積は705万平方キロメートルで南アメリカ大陸の40%以上を占めており世界第2位のコンゴ川の約2倍もある。さらに驚くのは年平均流水量だ22万5000トン世界2位以下の13大河をあわせた以上の流水量何もかも断トツの世界一の超大河アマゾンスケールは世界の大河とはまるで違う。幻の源流はアンタレナンス付近のアルペンチノ湖付近の山の氷河が源流となっていることが分かってきた。オグリマップ川よりさらに下流のウカヤリ川に合流している強い流れが発見されてこの川がアンデス山脈の氷河の下側を縫うように流れて合流していたのだ。この川はなんと南米体利器アンデス山脈の最南端のアルペンチノ湖付近の山が源流だった。この付近はしょうがでグリーンランドや南極大陸状態になっている。海抜以下まで氷の山なのだ。幻のアマゾン川の源流といわれる、この山からは「15少年漂流記」で有名なハノーバ島が天気がいいと見えるそうだ。まだ探検中でなんともいえないが、これが本当だとアマゾン川の長さはなんと2万KM以上にもなるのだ。世界の河川流域面積の15%を水量世界の全河川の3分の2を占めるアマゾンというブラジルの自然遺産2ヶ所を紹介した1巻です。何れも、世界最大のスケールを誇るものだけに、見所は、やはりその圧倒的な大自然のスケールで、映像を見ているだけでワクワクしてきます。その中でも、特筆すべきは、パンタナルの水の美しさ。川の中の映像というのが信じられない位透明な水に驚かされます。また、その大自然の恵みともいうべき生き物の豊富さも見所です。世界最大の淡水魚ピラルク、カピパラや魚・鳥の親子等々、興味深い映像は多いのですが。中でも、特筆すべきは、世界で初めて撮影に成功した淡水イルカでしょうか。川のほとりに住む少女が、小さい頃から残飯をやっている内に、少女が川に近づくだけでイルカがやってくるようになったと言う話もある。  

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